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子どもセンターてんぽ シンポジウムのお知らせ

飛び立つために羽を休めて Ⅵ
親権ってなんだろう? 親の言い分、子の言い分


2012年5月26日(土)PM1:30~PM4:30(開場 PM1:00)

(於)横浜市泉区文化センター「テアトルフォンテ」
   (相鉄いずみ野線いずみ中央駅徒歩1分、http://www.theatre-fonte.com/map.html)

入場無料
主催 NPO法人子どもセンターてんぽ
(TEL 045-473-1959、http://www.tempo-kanagawa.org/)

後援 神奈川県 神奈川県教育委員会 神奈川県社会福祉協議会 横浜市 横浜市社会福祉協議会
    tvk 神奈川新聞(申請中を含みます)

                                       
  子どもセンターてんぽは、児童虐待等さまざまな理由で居場所(帰る家)を失った十代後半の子どもたちのための一時的避難場所(シェルター)を、2007年4月に開設して約5年になろうとしています。この間、延べ39人の子どもたちがシェルターを利用し、生きる力と希望を取り戻して自立の道を歩んでいっております。また、2010年6月には南足柄市に自立援助ホーム「みずきの家」を開設し、運営をしてまいりました。この間、多くの皆様に心温まる御支援をいただき、改めてお礼申し上げます。
 私たちは、こうした私たちの活動を、より多くの皆様に知っていただくため、毎年春にシンポジウム「飛び立つために羽を休めて」を開催してまいりました。本年も、来たる5月26日に、横浜市泉区民文化センター「テアトルフォンテ」において開催を予定しております。今回は、本年4月1日に、民法の親権制度が一部改正されることを受けて、「親の言い分、子の言い分~親権ってなんだろう?」と題するパネルディスカッションを企画致しました。
 ぜひお誘い合わせの上、御来場賜りますよう御案内申し上げます。
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子どもセンターてんぽ 4周年記念シンポジウムのお知らせ

飛び立つために羽を休めて Ⅴ
~ 子どもが語る“シェルターと私”~


2011年5月21日(土)PM1:00~4:00(開場 12:30)

(於)横浜市開港記念会館・講堂
   (みなとみらい線日本大通駅1番出口より1分)


先着300人、入場無料
主催 NPO法人子どもセンターてんぽ
(TEL 045-473-1959、http://www.tempo-kanagawa.org/)
後援 神奈川県
   神奈川県教育委員会
   神奈川県社会福祉協議会
   横浜市
   横浜市社会福祉協議会
   tvk
   神奈川新聞

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 私たちは、2007年4月に、十代後半の子どものためのシェルター「てんぽ」(児童虐待等のため自宅で暮らすことができなくなった十代後半の子どもたちのための緊急避難先)を神奈川県内に開設して4年が経とうとしております。この間、様々な皆様方より、本当に心暖まる御支援を賜りました。この4年間に、「てんぽ」は31人の子どもたちが利用し、ここから巣立って自分の道を模索しています。入所や問い合わせの数の多さに、十代後半の子どもたちのシェルターの必要性を改めて痛感しております。また、シェルターを出て次の居場所を探すことの困難さから、昨年6月には、南足柄市内に自立援助ホーム「みずきの家」を開設し、順調に運営を進めております。
 さて、私たちは、開所4周年を記念し、また、更に多くの方々に私たちの活動を知っていただくため、「飛び立つために、羽を休めて、Ⅴ、子どもが語る“シェルターと私”」と題したシンポジウムを企画致しました。今回は、てんぽを利用した子どもたちへのインタビューをビデオで御覧いただいた上で、子どものためのシェルターを公制度化するためにどうしたらよいのかを、パネルディスカッションで考えてみたいと思います。パネリストとして、かながわ女のスペースみずらの阿部裕子さんや東京のカリヨン子どもセンターの川村百合さん等をお呼びする予定です。
 どうぞ、お気軽にいらして下さい。
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